初々しい
今日は、バイトにて、
新人さんのレジの補助をやっておりました。
前も違う人の補助をやったのですが、
今日の人は、今後の見込みのある素晴らしい高校生でした。
マネージャー『今日の子はどうだった?』
私『言ったこともちゃんと書き留めてくれるし、良いと思いますよ。』
マネージャー『そっか〜。よかった。なんか前も違う子見てくれたよな?誰だっけ・・・』
私『はい・・・高校生の男の子です。』
マネージャー『あー!あの子か!あの子辞めたんよ・・・f^_^;』
私『そうなんですか・・・。そんな気はしてました(ボソッ)』
マネージャー『あの子の(レジ補助の)後、なんか皆、「いつも穏やかなクロカワさん(私)が珍しく苛々しとる!」って言ってたんよ(笑)』
私『ええ!そうなんですか・・・!』
隠しててもバレバレでした(苦笑)
あの時、上がってから「どうだった?」て聞かれて二人くらいに愚痴ってたので、
それが広まったと思われます。。
新人さんの教育って難しいですね。
前回は折れそうになってました、ほんとに。。
特にうちの場合は、
レジに入るだけで覚えることが山ほどあるので、
最初は目が離せません。
今日の子は、
レジトレで習った基本的なことはある程度復習して覚えてるし(そこ重要)、
大きな声で挨拶もできるし、
わからないことは積極的に聞いてくれるし、
よくメモもとるし、
まだ慣れなくて焦っているので失敗はありますが、
慣れたらとても良い働きをしてくれそうな子だったので、
比較的安心して見ていられました。
私が新人のときは、
果たしてどうだったのだろう。。
なんだか初心に返る今日この頃です。
新人さんのレジの補助をやっておりました。
前も違う人の補助をやったのですが、
今日の人は、今後の見込みのある素晴らしい高校生でした。
マネージャー『今日の子はどうだった?』
私『言ったこともちゃんと書き留めてくれるし、良いと思いますよ。』
マネージャー『そっか〜。よかった。なんか前も違う子見てくれたよな?誰だっけ・・・』
私『はい・・・高校生の男の子です。』
マネージャー『あー!あの子か!あの子辞めたんよ・・・f^_^;』
私『そうなんですか・・・。そんな気はしてました(ボソッ)』
マネージャー『あの子の(レジ補助の)後、なんか皆、「いつも穏やかなクロカワさん(私)が珍しく苛々しとる!」って言ってたんよ(笑)』
私『ええ!そうなんですか・・・!』
隠しててもバレバレでした(苦笑)
あの時、上がってから「どうだった?」て聞かれて二人くらいに愚痴ってたので、
それが広まったと思われます。。
新人さんの教育って難しいですね。
前回は折れそうになってました、ほんとに。。
特にうちの場合は、
レジに入るだけで覚えることが山ほどあるので、
最初は目が離せません。
今日の子は、
レジトレで習った基本的なことはある程度復習して覚えてるし(そこ重要)、
大きな声で挨拶もできるし、
わからないことは積極的に聞いてくれるし、
よくメモもとるし、
まだ慣れなくて焦っているので失敗はありますが、
慣れたらとても良い働きをしてくれそうな子だったので、
比較的安心して見ていられました。
私が新人のときは、
果たしてどうだったのだろう。。
なんだか初心に返る今日この頃です。
日だまりのような物語
最近、モブログの調子が悪いです。。
以下、昨日アップしたはずの記事ですm(__)m
乙一さんの『暗いところで待ち合わせ』を読みました。
なんとも気味の悪い表紙なのですが(笑)、
内容はそんなことはなくて、
すごく色々と考えさせられました。
主人公の一人、
大石さんの考え方にすごく共感できました。
たしかに、、
一人で居るのは楽だし、
仲良しグループなんて疲れるって思うこともあるけど、
それでも大切な人が沢山居るし、
ずっと仲良くしていきたい人が沢山居ます。
まだまだ、
沢山の人に出会いたいです。
やっぱり、
人との繋がりって大切なのです。
身体障害者についても、
色々考えました。
視力に障害のある方が、
街を一人で歩けるようになるまでが、
どれほど不安で大変なことなのか、、
改めて気付かされました。
私の祖母は、
私が産まれてすぐに全盲になりましたが、
病気の影響で指先の感覚があまり敏感でなく、
点字も読めるようになりませんでしたし、
一人で外を歩くことはできませんでした。
しかし、
祖父の腕を持って、
よく家の周りを散歩していました。
祖母は、
祖父の支えがあったから、
外へも行けたし、
私が小さかった頃は、
よく観光にも行きました。
二人目の主人公、ミチルは全盲で、
幼なじみのカズエの力を借りないと外に出られませんでしたが、
ついに一人で外に出る決意をします。
暗闇の中で一生、一人で過ごしたいと考えていたミチルは、
カズエや大石さんがいなければ、
外の世界に積極的に出ていこうなんて思わなかっただろうなと思います。
私たちは、人と人と、支え合って生きているのだ、と強く感じました。
殺人事件の話ですので、
悲しい場面もありますが、、
小さな優しい気持ちがいっぱいに詰まった、
素敵な物語でした。
皆様もよろしければ読んでみて下さい。
以下、昨日アップしたはずの記事ですm(__)m
乙一さんの『暗いところで待ち合わせ』を読みました。
なんとも気味の悪い表紙なのですが(笑)、
内容はそんなことはなくて、
すごく色々と考えさせられました。
主人公の一人、
大石さんの考え方にすごく共感できました。
たしかに、、
一人で居るのは楽だし、
仲良しグループなんて疲れるって思うこともあるけど、
それでも大切な人が沢山居るし、
ずっと仲良くしていきたい人が沢山居ます。
まだまだ、
沢山の人に出会いたいです。
やっぱり、
人との繋がりって大切なのです。
身体障害者についても、
色々考えました。
視力に障害のある方が、
街を一人で歩けるようになるまでが、
どれほど不安で大変なことなのか、、
改めて気付かされました。
私の祖母は、
私が産まれてすぐに全盲になりましたが、
病気の影響で指先の感覚があまり敏感でなく、
点字も読めるようになりませんでしたし、
一人で外を歩くことはできませんでした。
しかし、
祖父の腕を持って、
よく家の周りを散歩していました。
祖母は、
祖父の支えがあったから、
外へも行けたし、
私が小さかった頃は、
よく観光にも行きました。
二人目の主人公、ミチルは全盲で、
幼なじみのカズエの力を借りないと外に出られませんでしたが、
ついに一人で外に出る決意をします。
暗闇の中で一生、一人で過ごしたいと考えていたミチルは、
カズエや大石さんがいなければ、
外の世界に積極的に出ていこうなんて思わなかっただろうなと思います。
私たちは、人と人と、支え合って生きているのだ、と強く感じました。
殺人事件の話ですので、
悲しい場面もありますが、、
小さな優しい気持ちがいっぱいに詰まった、
素敵な物語でした。
皆様もよろしければ読んでみて下さい。
晴天なり
先日、母が薬局の懸賞で関西バス旅行を当てました。
一人はもちろん無料。
しかし、
2人目からは、
一人一万円。。
せっかくだから、と
夫婦で行ってくるように勧めました。
天気予報は雨。
行き先は、聞いたこともない場所ばかり(爆)
父は昨日まで文句タラタラ・・・。
父『なんで雨の中、聞いたこともないようなとこに一万出して行かにゃならんのなら。やっちもねぇ!(※くだらない)』
しかし、
今日は晴天\^o^/
関西は少し雨も降ったようですが、、
母からも嬉しそうなメールが何件か着て、
とってもよかったです。
神戸ではオパール美術館(?)に行ったらしく、
ひたすらオパールの高級そうな指輪やネックレスが写メで送られてきました。
『今、奈良にいるよー』という報告のメールにまで、
何故かオパールの写真が添付されていました(笑)
余程オパールがお気に召したご様子で・・・(;´Д`)
デジカメを母に貸したので、
どんな写真を撮ったのか
楽しみです。
全部オパールの写真だったらどうしよう・・・!!
一人はもちろん無料。
しかし、
2人目からは、
一人一万円。。
せっかくだから、と
夫婦で行ってくるように勧めました。
天気予報は雨。
行き先は、聞いたこともない場所ばかり(爆)
父は昨日まで文句タラタラ・・・。
父『なんで雨の中、聞いたこともないようなとこに一万出して行かにゃならんのなら。やっちもねぇ!(※くだらない)』
しかし、
今日は晴天\^o^/
関西は少し雨も降ったようですが、、
母からも嬉しそうなメールが何件か着て、
とってもよかったです。
神戸ではオパール美術館(?)に行ったらしく、
ひたすらオパールの高級そうな指輪やネックレスが写メで送られてきました。
『今、奈良にいるよー』という報告のメールにまで、
何故かオパールの写真が添付されていました(笑)
余程オパールがお気に召したご様子で・・・(;´Д`)
デジカメを母に貸したので、
どんな写真を撮ったのか
楽しみです。
全部オパールの写真だったらどうしよう・・・!!


